ビジョン

「食を楽しむ」に挑戦し続ける

飲食事業をメインの柱としながら、「食」と「スタッフのやりたい」を掛け合わせた様々なサービスの展開に挑む

長期計画 - 様々な業態の飲食店を積極的に展開し、製造、流通、生産までも自社で行える6次産業化の事業モデルを目指します。また人が育つ仕組みを作り、独立者支援を行い、海外にも積極的に事業展開します。

2020年夏はどぶろくの醸造開始予定

飲食コンサル事業も開始しました。

コア・コンピタンス

  1. ローコスト出店
    早期に回収できるような投資額での出店が可能
  2. CPの高い商品構成
    コストパフォーマンスのよいメニュー構成が可能
  3. 時代に合わせた業態開発
    顧客ニーズ・地域性に柔軟に対応した業態開発力

2020年経営テーマ

原点回帰

2020年1月期で第13期目を終え、売上目標も無事達成しました。その中で人材も店舗数も着実に増えてきた中で、第14期目はもう一度初心に戻り、商品やサービスなど見直そうと思い「原点回帰」をテーマとして選びました。
今までの取り組みとして、組織体制の変更、評価制度の導入、新規事業部の設立など新たな取り組みにもチャレンジしてきましたが、やはり今一度創業当時に感じた「お客様が喜んでくれると嬉しい」という想いを、一緒に働いている従業員にももっと感じもらえるようにしたいと思いました。
そのためには、お客様に近いスタッフが、お客様にどのような楽しさを提供できるのかを考え続ける必要があります。そして、マニュアルで決められたサービスだけでなく、喜んでいただけるようなイレギュラーな接客サービスもどんどんやっていけるように権限と責任を移管させる必要があります。
またそれは社員だけではなく、アルバイトスタッフもしかりです。
ライナで働いてよかったと思ってもらえるように、ここでしっかり成長していってほしいと思います。
そのような取り組みによりお客様に喜んでいただけ、かつスタッフ自身の成長につながるような組織をめざし、2020年は少しでも将来の自己実現を達成していけるようにしましょう。

長期計画

様々な業態の飲食店を積極的に展開し、製造、流通、生産までも自社で行える6次産業化の事業モデルを目指します。また人が育つ仕組みを作り、独立者支援を行い、海外にも積極的に事業展開します。